Comfortable Design

家族が快適に暮らせるデザイン

毎日の暮らしを豊かにする
さまざまなデザイン

グランハウスの家づくりには、住まう人の豊かな暮らしを支えるさまざまな「デザイン」が存在します。

これらのデザインにより、快適、省エネ・エコ、健康、安心・安全などを実現して、日々の生活に豊かな彩りをプラスします。

彩り豊かな食べ物が机に並ぶオシャレなダイニングキッチン

普遍的な魅力をもつデザインスタイル

グランハウスが目指しているのは、流行を追求するのではなく年月が経つにつれて愛着がわいてくるような
デザインです。お客様の好みに合わせて、さまざまなデザインスタイルをご提案させていただきます。

ご家族の個性を表現しつつ、普遍的な魅力を持つデザインで、いつまでも飽きのこない住まいを提供いたします。

住まう人の個性を表現した
デザイン

  • グランハウスが手がける「French-Chin」デザインの家
    Frech-chin
    ステキな「おうちサロンな暮らし」

    家の中でもおしゃれを楽しむことができ、絵になる暮らしを叶えるデザイン。ヨーロッパ調のインテリアに囲まれて、優雅なひとときを過ごしませんか。

  • グランハウスが手がける「Natural」デザインの家
    Natural
    カワイイ「ぬくもりカフェな暮らし」

    カフェのようなゆるやかな時間を過ごせるデザイン。
    自然素材のぬくもりで、ほっこりしたあたたかい気持ちになれます。

  • グランハウスが手がける「Stylish Modern」デザインの家
    Stylish Modern
    クールな「ホテルライクな暮らし」

    都会的でスタイリッシュなデザイン。
    モノトーンを基調としたインテリアで上質な空間で、家族だけのスイートルームを作りませんか。

  • グランハウスが手がける「Villa Resort」デザインの家
    Villa-Resort
    癒しの「くつろぎリゾートな暮らし」

    海外のリゾートホテルや別荘のような開放感があるデザイン。エキゾチックな雰囲気が穏やかな時間を演出してくれます。

自然とともに暮らすパッシブデザイン

窓を開けるとまぶしいくらいの太陽の光が差し込み、心地よい風が流れてくる。そんな自然エネルギーを活用し、自然と共に暮らすのがパッシブデザインの家です。
グランハウスでは、家計にも、環境にもやさしいパッシブデザインを取り入れています。
計算された高低差をつけた窓で自然光を採りこむパッシブデザインを表した図

北向きの部屋でも自然光だけで読書ができる家

グランハウスでは室内に自然光を採り込み、照明に頼らない暮らしを実現します。

夏と冬で異なる太陽の位置に合わせて、自然光が室内の奥まで届くよう高低差をつけて、窓を設置しています。反射まで綿密に計算した採光の工夫がなされています。

高低差のある窓で
1年中明るく
自然光が窓から差し込む部屋

一年を通じて自然光が室内に行きわたるよう、設計段階から採光を計算して高低差をつけて窓を設置しています。また、高い位置の窓には「デコボコガラス」を採用するなどして、光の拡散も計算して自然光の明るさを最大限に活用した暮らしを実現します。

家を立体的に考える 空間デザイン

住まいの空間全体を立体的に捉えることで、家づくりの発想は無限に広がります。
グランハウスは住む人の視点に立ち、空間を有効的に活用することで、より開放的で暮らしやすい空間デザインを叶えました。

01

タテ×ヨコ×ナナメで広がる家づくりの発想

空間をタテ×ヨコで考えた図

タテ×ヨコ

で考える家づくり

空間をタテ×ヨコ×ナナメで考えた図

タテ×ヨコ×ナナメ

で考える家づくり

家づくりをタテ×ヨコという平面的に考えていませんか?
そこにナナメの視点を加えることで、ひろがる空間。

同じ広さでも、グランハウス が建てる家なら開放的な空間をつくることができます。

奥行きのある開放感を演出します
空間をタテ×ヨコ×ナナメで考えた開放感のある部屋

土地の制約を受けない「タテ」と「ナナメ」の発想を取り入れることによって、従来の家づくりにはない奥行きのある開放的な空間づくりが可能です。さらにグランハウス の特色である空間の高低差により、今までにないコミュニケーションも生まれます。

02

床面積より、容積で考えて
家づくりのムダをなくす

グランハウス では家づくりを住宅を床面積(㎡)で考えるのではなく、容積(㎥)で考えています。
住空間を立体的に捉えることで空間利用率を高め、空間のムダ、コストのムダをなくしていきます。

空間のムダ

未活用空間を減らし隅々まで有効活用。収納力もアップ。

一般の住宅とグランハウスの収納力を比較した図
コストのムダ

建築コスト、固定資産税などさまざまなコストを抑えることができます。

天井までの高さでコストが変わることを表した図

グランハウスでは、未活用空間をなくすため高さ1.4m以下の空間をつくり、床面積に含まれない空間を設計し、収納力・空間活用率はアップしつつ、固定資産税を節約することができます。

Point

床面積22坪の家でも容積は30坪を上回る空間を確保することも可能。

設計図が書かれた用紙

03

毎日の家事がラクになる家事動線をデザイン

料理する、洗濯する、荷支度をする。その他にも私たちは毎日、さまざまな家事をしています。
家事を行うために、どこに収納があって、どの空間を通過するのかなどを設計段階から計画的に考えると家事動線を短くして、家事をスムーズでムダのないものとなります。グランハウスではお客様の暮らしに合わせた最適な家事動線をデザインします。

家族の団らんをつくるコミュニケーション
デザイン

グランハウスでは、家族の絆を深めるデザインをご提案しています。
家族みんなが笑顔で気持ち良く暮らせるように、会話やコミュニケーションが自然と増える住まいの工夫を取り入れました。

空間の高低差で生まれる新しいコミュニケーション

キッチンから見上げるリビングの一角に奥行きのある低めのカウンターを設ければ、カウンターが勉強机に。勉強するお子さんの姿を見ながら料理をしたり、自然と会話が生まれます。

親子の会話が弾むキッチン
家族間のコミュニケーションが生まれるリビングキッチン

高低差をつけた間取りなら、キッチンでお母さんがひとりぼっちになることなく、勉強するお子さんの姿を見ながら料理ができます。

グランハウスの新築・注文住宅

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