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上越本店ブログ妙高本社

2020.07.16

防犯のことまでしっかりと考えたグランハウスの家づくり

皆さま、こんにちは!グランハウスです。
ニュースなどを見ていて、空き巣などの窃盗事件のニュースを見ると
「自分の家は大丈夫だろうか」と心配になってしまいますよね。

そこで今回は家づくりにおける「防犯対策」についてご紹介いたします。

◆夏から秋にかけて、泥棒にご用心ください!

警察庁の調べによると、
空き巣などの建物への侵入窃盗は、
夏から秋にかけて多く発生する傾向にあるそうです。

また、被害にあう場所としては店舗や事務所よりも
普通の「一戸建て住宅」のほうが多くなっています。

たしかに一戸建て住宅の場合、
防犯カメラなどを設置している家も少ないために
泥棒のターゲットとなりやすいのかもしれません。

とくにこれからの季節、窓を開け放つことや
家族で外出する機会が増えて家を留守にすることが多くなると、
自分の家が狙われないか心配になってしまいますよね…。

◆グランハウスなら防犯にすぐれたYKK社製の窓を標準仕様!

泥棒といえばやはり窓から侵入するイメージがあると思いますが、
実際、戸建て住宅では約6割が窓から侵入しています。

そこで、泥棒の侵入を防ぐために家づくりで大切なのが、
泥棒が侵入しづらい窓にすること。

グランハウスでは、YKK社製の防犯対策に優れたサッシ窓
「APW330真空トリプルガラス」を標準採用しています。

この窓の特徴は「鍵」。
外から錠部が見えない「戸先錠」のため、
泥棒の侵入は容易ではありません!
また「戸先錠」は、窓の引手とカギが一体となっており、
窓の開け閉めと同時に解錠と施錠ができるので、
カギの閉め忘れもなく安心です!

(↓室内でもどこに鍵の位置が分かりづらいですよね!!)

 

さらに、土地と空間を有効的に使うことのできる
「スキップフロア」の住まいならば、
窓を目線よりも高い位置に設けることができるので、
泥棒が侵入しにくいだけでなく、「覗き対策」にもなります。

この他グランハウスでは
録画機能付きのインターホンを標準仕様とするなど、
泥棒などの不審者から家族を守るために
セキュリティー面もしっかり配慮して家づくりをしております!

大切な家族の安全を守れるマイホームを建てたいと思っているお客さまは、
ぜひグランハウスにご相談ください!

代表取締役 一級建築士
山田孝一

グランハウスの新築・注文住宅

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