Financial plan

大切な資金計画について

後悔しないための
大切な家づくり資金計画。

はじめての家づくりで「いくらぐらいの予算があれば大丈夫か」なんて、イメージできないものです。だからといって、資金計画を安易な気持ちで考えると返済が負担となり、家が完成した後に苦労することも。

そうならないためにもグランハウスでは、お客様のライフプランをしっかりとお聞きした上で、共に資金計画を考えていきます。

お客様が後悔しないために、そして完成後も豊かな暮らしを実現するために、綿密な資金計画をご提案させていただきます。

家づくりの資金計画イメージ

後悔しない資金計画3つのポイント

01

家づくりに関する費用はライフサイクルコストで考える

住まいのライフルコストの説明図

住宅購入でかかるのは、最初の初期費用だけではありません。

住んでから実際にかかる住宅ローン、毎月の光熱費、数年後に備えたリフォーム費用の貯蓄など、将来にわたって住宅にかかるお金で考えることが、とても重要なのです。

Point

住宅購入の初期費用だけはなく、住みはじめてから
いくらかかるのか
を予想して、計画していくことが重要。

家づくりの資金計画イメージ

02

「借りられる」ではなく「返せる」
金額
で資金計画を考える

住宅購入時に、住宅ローンを組むお客様がほとんどですが、その際にグランハウスからアドバイスしているのは、「借りられる金額」ではなく「返せる金額」で考えていただくことです。
お客様が月々いくらまでなら負担を少なく返済可能かを試算して、資金計画をご提案させていただきます。

Point

月々の返済金額を試算して、無理なく負担の少ない範囲で借り入れ金額を決めることが大切。

電卓で計算する人の手元

03

「住宅ローン控除」
「すまい給付金」などを活用する。

減税・給付金制度の一例 (2019年9月現在)

住宅ローン 年間最大40万円/住まいの給付金 最大50万円/ZEH補助金 最大70万円/妙高市住宅支援補助金 最大150万円

※適用には諸条件がございます。

住宅購入には、ざまざまな減税・給付金制度があります。
ですが、お客様がご自身で、それらの減税・給付金制度を調べるのは難しいのが現状です。

そこで、グランハウスでは住宅購入に関する減税・給付金制度を最大限活用できるご提案とサポートを行なっています。制度をうまく活用することで、数百万円もお得に住宅を購入することもできます。

Point

賢くお得に住宅購入するために、
知らないと損してしまう情報もしっかりとお伝えします。

資金計画の提案をする女性スタッフ
グランハウスの新築・注文住宅

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